館内の様子
(右上)2階アトモス プラズマボール
(右下)2階NEDO ロボットファクトリー
(左下)4階建設館 地震からまもる
科学技術館は、有馬朗人塾長が会長を務める(財)日本科学技術振興財団が設立した施設です。
自動車、鉄などの生活を支える産業から、原子力、宇宙などの最先端科学まで幅広い展示で、来場者に様々な科学との出会いを提供しています。
1964年(昭和39年)、東京オリンピックが開催された年に、高度経済成長を支えた日本産業界の技術や知識を、一般の人々に広めようという目的でつくらたものです。
先日、そんな科学技術館を取材させていただきました。
館内は平日ということもあって、校外学習の小、中学生がたくさん!
みなさん、楽しみながら日本の科学技術に触れ、体験していました。
その様子を動画で紹介しています。ぜひご覧ください!
有馬塾長からのメッセージもあります。
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